GREEN MOUNTの旅日記

屋久島を自由に旅するガイド GREEN MOUNTの公式ブログです。 トレッキング、ピークハントやキャンプなどの山のツアーから、今話題のSUP(スタンドアップパドルボード)、SUP YOGAなどの川のツアー他、天候に合わせてスタッフにお任せツアーなどを運営しています。 ツアーの様子や、活動報告、日々の屋久島LIFEなどを随時UPしてますので、屋久島に興味のある方は是非チェックしてみてください。

カテゴリ: 旅から学んだこと

今回勇気を振りしぼり、今年の冬から子供達をフィリピンのネグロス島へ短期留学をさせようと決めました。
DSC02227 

たくさんの人に読んでもらえると嬉しいです。
一読していただき、もし賛同いただけるならシェアもいただけると嬉しいです。
IMG_0030 

ーー僕らの心からのメッセージですーー
震災後、2011年の9月から屋久島に移り住み8年目となりました。
この島に住み、たくさんの方々に支えられて、屋久島での生活も落ち着いてきました。

子供たちもたくさんの友達ができて、たくさんのことを学んでいます。

その中で以前から英語教育に興味を持っていたので、2015年の冬には子供達を連れてインドネシアのバリ島で世界最先端のエコスクールと言われている「グリーンスクール」を見学しに行きました。

グリーンスクールでは他国から来られたエコに興味のある親御さんが子供達を留学させるために『グリーンキャンプ』という数日間で学校を体験してもらうカリキュラムに参加しており、僕らも参加しました。
僕ははその時に、「これからの子供達にグローバルな世界をみて、幅広い感性を養って欲しい」と強く思いました。
content_f6d23cc2620e4405cf00dc9e23f4512a9365f450 

それには英語の能力が欠かせないと思い、その後屋久島に帰ってからフィリピンのオンライン英会話教室を受講させています。

子供たちも少しづつですが、英語に抵抗感が少なくなり、少しの会話と、他国の方々にも興味がわいてきています。
このチャンスを掴ませてあげたいと思い、娘の同級生が1年前にフィリピンのネグロス島に引っ越したことを思い出し、コンタクトを取ってみると、子供たちはすでに英語をすっかり学んでいるようでした。

ずっとずっと思い描いてきたことを現実化されている家族をみて、この冬子供達にフィリピンへの短期留学をさせてあげたいと決断しました。
同時に友人を通じて、ネグロス島の環境教育の素晴らしさと、治安も良いということがわかりました。

友人家族の協力もあり、安全面の問題・ビザ・学校の手続機の問題はクリアできたのですが、留学に必要な資金を捻出することが課題となりました。

そこで、色々調べたところ、今回その資金を「Ready for」に相談しクラウドファンディングをすることを決めました。

リターンに関しては、僕らの得意分野であるガイド業を活かし、喜んでいただけるもの・ことを数種類づつご用意させていただきました。
content_517142cae9270bc89ed1bc236f9c44d8734541f6
 

【子供達をフィリピンの学校に短期留学させたい】
https://readyfor.jp/projects/19827

この学びから、沢山のことを学び、将来素晴らしい未来を作ってくれると僕は信じています。

DSCF0695
2013年にGREEN MOUNTの屋号を授かり屋久島で5年間、旅するサポートをさせてもらってきた。
その間に様々な出会いがあり、自分が本来やりたいと願っていた人生の旅へのサポートをさせてもらうことになった。

僕は目的地のない探険が大好き。
小さい頃から裏の山に入っては、なんの目的もない旅をし続けた。
なんで?って言われても、全く意味がわからなかったが、ただただそこにい続けることが、ドキドキとワクワクの交差した気持ちが好きだったのかもしれない。 
そして、きっと小さいながらも何かを自然から学んでいたんだと思う。
自然はたくさんのことを教えてくれる。

屋久島に来てガイドという仕事を始めたことは、僕にとってすごく大きな変化のチャンスだったのかもしれない。
しかしその変化だと思っていたことが、実は小さい頃の自分探しの旅だったとは、つい最近まで気づいていなかったのかも。
小さい頃の自分がまるで道を照らして、「僕の道はこっちだよ!!間違えないで!!!」って招かれたような気分だ。
「僕はこんなことが好きだったんだよ!忘れないで思い出して!僕はこういったことを約束してきたんだからね。。。生まれてくる前からね。。」
小さな僕は僕にたくさんの魔法をかけた。
僕の一番古い記憶の中にとか、好きなものとか、場所とか、何かを見たり、何かを感じたりしたら思い出すように、、そして好きな人と生まれる前に約束した場所で、出会うために。

小さい頃の住んでいた僕の家の裏には緑の山がある。
謎めいていて、奥がどうなっているかなんて、実は今だに最後まで歩いた記憶がない。
目的地に着いたことなんて一度もなかったのに、何度も何度も引っ張られるように入った森は

「緑の山」

「GREEN MOUNT」

人生は時に気付かせるのに遠回りさせてくる。
DSCF0693
早朝暗い中から車を飛ばした。
途中朝焼けが綺麗で、車を止めて感じた朝日は日々と何も変わらない。
特別なことはいつも灯台の下にあるんだろう。

登山道に着いた頃には、あたりは明るくなっていた。
502E289E-1DCD-42FC-83AB-358C730718ED
森に挨拶をすると、奥の巨大な生き物たちが僕らを呼び込んできた。
それに誘われるように森へと足を踏み入れる。

今回の旅で僕はなぜかこのコースを選んだ。
ほとんど人が来ない静かな森
他にもあるのに、なぜかここに行きたかった。

途中上がったり上がったりと決して優しいコースではないが、さいきんピンクのテープがやけに貼られたって噂を聞きつけたから、、
誰かが前を歩いても迷わないように。

心の旅には長い時間が必要な時もある。
自分ひとりで体験する自分にとっての時間が必要な時があると思っている。
森の中でひとり、、時も忘れて自分だけの時間は、日々刻々と過ぎていく人間社会の時間ではなく、大地の時間軸を感じることができて、僕は好き。。

忘れないように、忘れないことを、忘れないうちに。
E9029B37-2D05-4588-93AE-FFB410EE60FC
大きな巨木は時に倒れてしまい、その姿を変えてしまうが、まるで横に倒れかかって寝そべっているかのように、とうに命は尽きているのに、今でも生きているように。

姿が変わることは、たいしたことじゃない。
そのことを忘れてしまうことの方がよっぽどたいしたこと。
「ありのままの自分でいい」
と、僕が忘れてしまっていた言葉を思い出す。
DSCF0847
このメンバーといった森でこんなことを思って歩いて、帰ってきた。
今回もたくさんの学びを自然から
感謝、感謝!

さて、最終日は「水」をテーマにスタンドアップパドルで川に
DSCF0949
水の上でボードに横になると、水面の動きが良くわかる。
何も決まっていなくアメーバーのように動く流動的な水に身体の固くなった部分や使っていなかった部分が細かい振動で刺激される。
それが脳まで届くと、脳は「これで、、いいのだ!!」って答えを身体に送り返してくる。
ボードに乗ると脳から届く信号より先に身体の振動が脳に向かっていく気がする。

DSCF0983
世間のしがらみから少し抜けて、自然の中に身を委ねることは、時を刻む現代の社会では大切なことなのかもしれない。
考えることが先に進む世界から、後に進む世界を体験できるこの環境に、心から感謝したい。
DSCF1009

屋久島を自由に旅する
GREEN MOUNT
みどりのやまのリトリートは、、、おもしろおかしく、そして限りなく深く。
https://greenmount.jp



 

いよいよアシュラムでのTTCも最後の週に突入しました。

この週のプージャは女神ドゥルガーに祈りました。
29313836_204144593690356_4389960337521115136_n

ハタヨーガでは、先週のマタニティーヨーガに続き、
シニアヨーガやキッズヨーガの指導法を学びました。

IMG_2270

ハタヨーガをずっと教えてくださったマニジ先生。

IMG_2197

とても厳しく、そして優しく、たまにお茶目な先生。
どんな小さな質問にも、いつも親身になって答えてくださいました。

今でも、マニジ先生が最後のクラスで皆にしてくれたスピーチを思い出すと
涙が溢れて来ます。

とても謙虚な先生で、生徒の皆から信頼されていました。
このような素晴らしい先生に出会えたことは、
かけがえのない体験となりました。本当に感謝です。


また、最終日には、スワミジが教えてくださるクラスもありました。

スワミジのクラスは、太陽礼拝の際に呼吸ごとにマントラを唱えてくださったり、
とにかくヨーガは呼吸と共にあるんだなということを再確認させていただ来ました。

あのようなヨーガアーサナを体験するのは初めてで、
瞑想とヨーガアーサナが一緒になったように感じた、
とてもスぺシャルなクラスでした。


朝の瞑想の時間は、ポンドの周りで瞑想しました。
29257956_204495316988617_2843867343270969344_n

コンクリートの上に座ったから、何だか足が痛いな〜って思ったら、
何と、この日は1時間瞑想していました。

最初の週は、15分座っただけでもしんどかったのに、
いつの間にか1時間の瞑想にチャレンジできるようになっていました。
毎日続けた努力が少しずつ実についているようです。


そしてこの週には、とっても楽しみにしていた
スピリチャルネームと自分のマントラを受け取るイニシエーション(儀式)もありました。

儀式の際には、捧げ物としてお花やフルーツ、ドネーションを用意します。
服は綺麗に洗濯してある服に着替えます。(白い服だとなお良いようです)

眉間(第三の目)には、赤い粉をつけます。
IMG_2445

IMG_2446

1人ずつ順番にヨガホールに入り、スワミジの前に座ります。
事前に自分の好きな神様を伝えておくと、それにあった名前やマントラをいただけます。

私は、愛と平和・維持の神、ビシュヌ神を選びました。
いただいたスピリチャルネームは
「ハリプリヤ」
 
ビシュヌ神の妻ラクシュミの別名で、
献身や浄化などの意味があるようです。

いただいたマントラは、他の人には教えてはいけないものとの事で
公開することは出来ませんが、
マントラは108回(出来たら108回×5セット)
毎日唱えると良いとの事です。


最終週はあっという間に過ぎ、
あっという間に最終日。

最終日には4時間にも及ぶ筆記テストがありました。
このテストに合格しないと、コースを卒業できません。

TTCでは、講義の前、ハタヨーガの前など
全ての学びの前と後に毎回マントラを唱えます。
もちろん、テストの際にもマントラを唱えました。
29314597_205071250264357_1116719976888139776_n

4時間という長い時間でしたが、
時間が足りないと思うほど、あっという間に時間が過ぎ、テストが終わりました。

先生たちが採点をしてくださり、
いよいよ夕方に卒業式が行われます。

この日の夕飯は、卒業式のスペシャルメニュー。

IMG_2663

もう、好きなものばかりがバナナの皮のうえにのっていて、
最後にはアイスクリームも出てきました!!!!!!
お腹がいっぱいすぎて、おかわりができなかったのが残念!!

夕飯の後は、ヨガホールで卒業式。

コースに参加した皆がテストを無事に合格し、
卒業証書をもらうことができました!

IMG_2774

IMG_0216

楽しくて、辛くて、時間に追われて
いっぱい笑って、いっぱい泣いて、
毎日ヨガをして、瞑想をして、勉強をして。
とっても濃厚で、本当に貴重な30日でした。

この濃厚な時間を共有した皆は
私にとって家族のような存在です。

YTTC1

このSivananda Yoga Vidya PeethamのTTCに参加することができて
本当によかったです。

スワミジ、先生方、スタッフの方、日本人スタッフの方、
一緒に毎日頑張った仲間たち、
日本にいる家族や友人たち、ヨーガの先生たち。

全てに、本当に感謝です。
ありがとうございました。


シヴァーナンダヨガのグルたちは
世界の平和のためにヨーガの指導者の養成コース(TTC)を作りました。

ここで学んだことを私も少しでも多くの方とシェアしていけるように
これからも日々の生活の中にアシュラムで学んだことを取り入れて
1日1日を大切に過ごしていきたいです。



コースの半分が終わり、
Born braking weekと言われている3週目に突入。

今週のプージャは、破壊の神、シヴァを讃える儀式。

IMG_1276

プージャの日に誕生日の生徒が2人いて、
盛大にお祝いされました。

お花をもらったり、全員から頭にお米をかけてもらいます。

IMG_1446


レクチャーは、前半はアナトミー(解剖学)の先生が来て
骨の模型と一緒にアナトミーの授業が始まりました。

骨や筋肉の構造は、日本語で聞いても難しくて、頭の中が???でした。
でも、知らないことばかりで、とても勉強になりました。

IMG_1259

週の後半は、バガヴァッドギーターを教えるスワミジが来て、
ヒンドゥー教の聖典を学びます。


IMG_1563

TTCに参加するまでは、バガヴァッドギーターの内容は
難しすぎて、苦手だったのですが、

スワミジの面白い話と、授業の前に唱えてくださるマントラの美しさのおかげで
少しずつバガヴァッドギーターが好きになってきました!!

バガヴァッドギーターを教えてくださるスワミジは、
南インドの恵まれない子供達の為に孤児院を設立し、
グルクラシステムというインドに古くから伝わるにシステムに従い
自ら子供達と一緒に生活しながら
沢山の知識を教えていらっしゃる、とっても素晴らしい方です。

孤児院ではボランティアスタッフも歓迎しているので、
私もいつか自分の子供達を連れて、是非訪れてみたいと思っています。
孤児院のHPはこちらhttp://www.jjkgurukulam.org/


ハタヨーガは、午前中は、今週もグループごとに先生の役になって、
実際にクラスを教えあいます。

IMG_1251

午後は、アーサナの色々なバリエーションを学びます。
スコーピオンのポーズや、マユラーサナ(孔雀のポーズ)、
カカーサナからの三点倒立、タダーサナからのバックベンドなど、
全然できないポーズばかり!!!

IMG_2585


3週目はこのハードなアーサナで身体が悲鳴をあげるので
Born Breaking Weekと呼ばれるそうです。

身体を痛がっている生徒もいたけど、
意外にも私はこの週のクラスが大好きでした!

ペアでアジャストメントを代わり番こでするので
自分1人では全くもってできない&怖くて挑戦したくないポーズに
初めて挑戦できて、面白かったです。

そして、レクチャーで脳みそをフルに使っているので
午後のハタヨーガクラスの前は、いつもヘロヘロなのですが
面白いことに、ハタヨーガクラスが終わると、エネルギーが充電されてるのです!

ヨーガは単なるエクササイズではなく、
プラーナというエネルギーを体内に取り入れるものだと言われていますが、
まさにこのことを実感しました!

週末には、お腹にタオルを入れて、マタニティーヨーガのクラスの練習もしました。
妊婦さんがすごく安心できるようなとっても愛情いっぱいのクラスで、
なんだか自分が妊婦の頃を思い出してジーンとしてしまいました。

IMG_1918


また、バンダというエネルギーを閉じ込める技法を用いた
上級の呼吸法なども学びました。
(上級の呼吸法の多くは危険を伴うものであり、厳しい食事制限などもあるため、
TTCの生徒はアシュラム以外の場所で行うことや教えることを禁止されています)

この週は、週末にスペシャルライブもありました。
このTTCコースに以前参加されたという、シャントゥールという楽器の奏者と
南インドで唯一の女性のタブラの奏者が
アシュラムに来てくださりました。

ちなみに、シャントゥールという楽器は約100の弦を持った楽器で、
両手に持ったスティックでそれを叩く事で音を出します。

ポンドの周りにキャンドルがいっぱい灯され、
とっても幻想的な中で、美しい音色を聞くことができました。


IMG_1961


IMG_1974

ライブの後には、実際に楽器に触る機会も設けてくださり、
せっかくなので両方の楽器に挑戦してみました!
(タブラはコツを掴むのが難しく、全然いい音が出なかったです!!!)

IMG_2024

心配していた3週目は意外と楽しく終わり、
いよいよ最終週がやって来ます。

ティーチャートレーニング2週目。

この週は、ビシュヌ神に祈るプージャが夜にありました。

祈る神様によって、祭壇の下の砂の曼荼羅の模様が変わります。

28471166_193960664708749_5006835649863711416_n

砂の曼荼羅は、プージャが終わると一粒づつ回収されて、また次回のプージャで使用されます。

曼荼羅を作成したり、祭壇を飾ったりする用意は
スワミジとボランティアスタッフの方達によって1日がかりで行われていて、
本当にありがたいです。

プージャの途中で、1人1人が火の中に、
お米とジャックフルーツの木の枝、ゴマを捧げます。

TTCのコースの中で、何度もこういった本格的なプージャがあり、
伝統的なインドの儀式を知るという貴重な体験をさせていただきました。

28277190_193961338042015_6971391820594646922_n



アシュラムで毎朝&毎晩行われる瞑想の際に、
スワミジが瞑想について色々教えてくださります。

瞑想に適した時間、場所、やり方など。
とても奥が深い世界です。

私が1番好きなのは、朝日をみながらガヤトリーマントラを唱える瞑想。


27973086_191369801634502_6919621461777651634_n

すごくスッキリするし、エネルギーが補充されているような気持ちがします!!


ハタヨーガのクラスでは、グループにわかれ、
順番に先生役になって実際にクラスを行う練習も始まりました。

28468410_198951787542970_6292356696110804285_n

これはとても実践的で、各自が国に帰ってクラスで教える際に
とても役立つアドバイスをいただきました。


そして、この週の私的なハイライトは、
クンジャルクリヤーという、塩水を飲みまくって最後に吐く浄化法と
ヴァストラダウティーという、紐を飲み込む浄化法!!

朝から皆何も食べずに
この浄化法に挑戦しました。

クンジャルクリヤーは、塩水を6〜7杯飲んだら
自然とオェ〜〜〜っと思ったより簡単にはけました!!

ヴァストラダウティーの方は、5mのガーゼを飲み込んで最後にガーゼを取り出し
胃〜器官の粘膜に付いた汚れを取り除く浄化法。

この浄化法が、私にとって、1番キツかったです。
いくら飲もうとしても、ガーゼが全然飲み込めない・・・・。

上手にできていた人もいて
すごいな〜〜と感心しました!!

IMG_1107

CRISIS WEEK (危機的な週)と言われている第2週目の
週の終わりの満月の日にこのクリヤーを行い
ついでに生理も来てしまった私。

4人部屋のストレス&フリーな時間がないストレス&
他の国の皆みたいに思ったことを口に出せずに遠慮してしまうストレス&
皆の英語が早すぎて、上手くコミュニケーションが取れないストレスに

満月&生理&浄化パワーが重なり
この日、ルームメイト達と少しもめて、大泣きしてしまいました。

IMG_1182

私以外にも、この週に泣き出している子がチラホラ。
さすがCRISIS WEEKです。

(でも、これによって、自分の意見をもっとしっかり伝えたいとか
英語をもっと勉強したいとか、今後改善していきたいことが客観的にわかり
結果的には素晴らしい大浄化になりました。)

CRISIS WEEKの後は
BONE BRAKING WEEK(骨がボロボロになる週)と言われている
3週めに突入します!!!



↑このページのトップヘ